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「不動産投資、興味あるけど怖くない?」
友人にそう聞かれたとき、私はこう答えました。
「一度リノシーの話を聞いたけど、私は自宅を先に買うことにした。でも友人は投資用マンションを買って資産形成してる」
同じIT企業勤務の会社員でも、自宅を先に買うか、投資用不動産を始めるか——判断が分かれました。
この記事では、私がリノシーの営業担当と実際に話した経験と、最終的に自宅購入を優先した理由を書きます。そしてワンルームマンション投資という選択肢が、誰に向いているかも整理します。
リノシーとは?
RENOSY(リノシー)は、株式会社GA technologiesが運営する不動産投資サービスです。AIを活用した物件選定と、6年連続不動産投資売上No.1※という実績が特徴です。
マンション・アパート・戸建て・海外不動産など幅広い物件ラインナップを持ち、特に会社員・公務員・医師など安定収入がある方を対象にした資産形成の手段として注目されています。
※東京商工リサーチによる不動産投資の売上実績(2025年3月調べ)
私が実際にリノシーの話を聞いた経緯
数年前、不動産投資に興味を持ち始めたタイミングで、リノシーで不動産投資をしている友人の紹介で、無料相談に申し込みました。
担当者の方は丁寧で、以下のような内容を説明してくれました。
- 会社員の給与収入があれば投資用ローンを組みやすい
- 税金対策(減価償却・損益通算)になる
- 将来的に安定した家賃収入と現物資産になる可能性がある
- 管理はリノシーに任せられるので手間がかからない
内容自体は納得感があり、始めない理由は特にありませんでした。
それでも私が自宅を先に買うことにした理由
リノシーの話を聞いた上で、私は自宅購入を優先することにしました。
理由は2つです。
理由①:賃貸費用がもったいないという気持ちが強かった
毎月の家賃を払い続けることへのもったいなさが、私の中で一番大きい動機でした。投資用マンションを持つより、自分が住む家をまず資産にしたいという気持ちが勝りました。
理由②:自宅ローンと投資用ローンを同時に組む自信がなかった
投資用不動産を購入する場合、投資用ローンを組むことになります。将来自宅を購入するとき、投資用ローンがあると住宅ローンの審査に影響する可能性があります。
「まず自宅ローンを組んで、住居を確保してから次のステップを考えよう」——これが私の判断でした。
友人は自宅と投資用の両方のローンを組んでいます。それができる人にとっては、並行して進めることも十分選択肢になります。
友人はワンルームマンション投資で資産形成している
同じIT企業勤務の友人は、資産形成目的でワンルームマンション投資を選びました。
友人の話を聞いていると、以下のメリットを感じています:
- 毎月の家賃収入が入る(収支はローン返済と相殺しながら)
- 将来的に現物資産として残る
- 税金対策になる部分がある
- 管理を任せられるので手間が少ない
自宅を持ちながら投資用不動産も持つという選択肢は、資産形成の観点では理にかなっていると思います。
ワンルームマンション投資が向いている人
リノシーの話を聞いた経験と、友人の状況を見てきた上で、ワンルームマンション投資が向いていると思う人をまとめます。
✅ 年収500万円以上の安定した収入がある会社員
投資用ローンの審査には安定した収入が必要です。大手・上場企業勤務の方は審査が通りやすい傾向があります。
✅ 自宅はすでに持っている・または賃貸で当面問題ない
自宅と投資用の両方のローンを並行して進める場合は、返済計画をしっかり立てる必要があります。
✅ 手間をかけずに資産形成したい
株式投資のように毎日相場を見る必要がなく、管理を委託できるのが不動産投資の強みです。本業が忙しい会社員に向いています。
✅ 税金対策を考えたい
減価償却・損益通算による節税効果が見込める場合があります。年収が高い方ほど効果が大きくなります。
✅ 長期的な資産形成・年金対策を考えたい
将来的に安定した家賃収入と現物資産を持つことで、老後の収入源の一つになる可能性があります。
リノシーが選ばれている理由
実際に話を聞いてみて、リノシーが多くの会社員に選ばれている理由が納得できました。
① AIで厳選された物件
独自のAIを使って収益性の高い物件を厳選しているため、物件選びの手間が省けます。
② 豊富な物件ラインナップ
マンション・アパート・戸建て・海外不動産など、自分の投資ニーズに合わせて選べます。
③ 管理がラク
賃貸管理プランを利用すれば、入居者対応や管理をリノシーに任せられます。アプリやマイページで状況確認もでき、忙しい会社員でも手間なく運用できます。
④ 売却サポートまで対応
購入だけでなく、売却の出口戦略まで一貫してサポートしてもらえます。
私の今後の方針
現時点では、自宅用のマンションを持ちながらNISA・株式投資を中心に資産形成を進めています。
不動産投資については、今後投資余力が増えてきたタイミングで、改めて検討したいと思っています。
「今すぐ不動産投資を始めるべき」とは言い切れませんが、まず話を聞いてみることで、自分に向いているかどうかを判断できます。無料相談から始められるので、興味がある方は一度話を聞いてみることをおすすめします。
※年収500万円以上・30〜50歳未満・上場企業勤務などの条件を満たす方が対象となります。初回無料WEB面談参加でPayPayポイント5万円分プレゼントのキャンペーンも実施中です(上限・条件あり。詳細はRENOSY公式サイトでご確認ください)。
まとめ
- リノシーは会社員の資産形成・税金対策・年金対策として注目のサービス
- 私は「自宅を先に買う」という判断をしたが、投資用から始める選択肢もある
- 自宅と投資用ローンを並行して組める人には、両方進める方法もある
- 手間なく長期資産形成をしたい会社員に向いている
- まず無料相談で話を聞いてみることが、判断の第一歩
不動産投資が自分に合うかどうかは、実際に話を聞いてみないとわかりません。無料なので、気になる方はまず一歩踏み出してみてください。
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※本記事はRENOSY(リノシー)のアフィリエイトプログラムを利用しています。
※投資には元本割れなどのリスクがあります。将来の利益を保証するものではありません。投資判断はご自身の責任で行ってください。
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